BFIVEが岩手ビッグブルズ主将・関屋心選手とのアンバサダー契約締結を発表

バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が、岩手ビッグブルズ所属のプロバスケットボール選手 関屋心選手とブランドアンバサダー契約を締結。
岩手ビッグブルズのキャプテンを務める関屋選手は、今回の契約を通じて、BFIVE製品の魅力発信や製品開発へのフィードバックなどに取り組んでいく。

■関屋心選手プロフィール
ポジション:PG
出身地:福岡県
出身校:白鷗大学
キャリア:2023~ 岩手ビッグブルズ
2026-27 キャプテン
<基本情報>
背番号:#0
生年月日:2000年7月22日
身長/体重:180cm/72kg
リーグ登録国籍:日本
■契約締結の背景
BFIVEはこれまで、ミニバスから社会人、プロカテゴリーまで、幅広いプレーヤーに寄り添うバスケットボールウェアを提供してまいりました。近年は、内尾聡理選手、松崎裕樹選手、保岡龍斗選手らとのサプライヤー契約に加え、広島ドラゴンフライズなどのプロチームへのウェアサプライを通じ、競技現場との接点を深めています。今回、コート上での判断力とゲームコントロールに加え、2026-27シーズンからキャプテンとしてチームをけん引する関屋選手をアンバサダーに迎え、競技者のリアルな視点を製品づくりと情報発信に生かしてまいります。
■今後の展開
BFIVEは今後、関屋選手とのコンテンツ制作や製品開発に向けた意見交換などを予定しています。プロの競技現場から得られる声を製品やサービスに反映するとともに、トッププレーヤーの活動や挑戦を発信し、世代や競技レベルを問わず、すべてのプレーヤーが自分らしくバスケットボールに取り組める環境づくりを目指してまいります。

- BFIVE(ビーファイブ)
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競技者視点のものづくりで、プレーヤーの挑戦を支えるブランドへ BFIVEは2007年、“バスケットボールを愛する人と共に歩むブランド”として誕生しました。「プレーヤーなら誰もが知っているブランドになる」というミッションのもと、競技中のパフォーマンス向上を意識した商品づくりを行っています。近年は、ブランドのさらなる進化と、“個人プレーヤーが自分らしく輝ける”環境づくりを目指し、トッププレーヤーへのサプライヤー活動をはじめ、さまざまな取り組みを通じて、ブランドとしての新たな価値提案にも挑戦しています。 また、素材選定やパターン設計にも競技者ならではの視点を反映し、バスケットボール特有の動きに対応した耐久性・通気性・フィット感のバランスにもこだわっています。 BFIVEは今後も、"ウェアはプレーヤーの挑戦を後押しする存在"という考えのもと、機能性とデザイン性を兼ね備えた商品を通じて、コートに立つプレーヤーに寄り添うブランドを目指してまいります。













