BFIVEが広島ドラゴンフライズのオフィシャルユニフォームデザインを発表

バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が、B.LEAGUE「広島ドラゴンフライズ」のオフィシャルサプライヤーとして、2026-27シーズン着用のユニフォームデザインを発表。その注目の詳細、デザインは以下となっている。

■ユニフォームデザインコンセプト
2026-27シーズンのユニフォームは、瀬戸内海の「穏やかな波」と「点在する島々」をモチーフに、地域の調和とチームの一体感を表現しています。
三角形のパターンは、海に浮かぶ島々を象徴するとともに、選手・地域・ブースターがつながる “瀬戸内ハーモニー” を表しており、新しく始まるB.PREMIERで広島ドラゴンフライズが頂点へと駆け上がれるよう後押しします。
◆ホーム

◆アウェイ

◆サード


- BFIVE(ビーファイブ)
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競技者視点のものづくりで、プレーヤーの挑戦を支えるブランドへ BFIVEは2007年、“バスケットボールを愛する人と共に歩むブランド”として誕生しました。「プレーヤーなら誰もが知っているブランドになる」というミッションのもと、競技中のパフォーマンス向上を意識した商品づくりを行っています。近年は、ブランドのさらなる進化と、“個人プレーヤーが自分らしく輝ける”環境づくりを目指し、トッププレーヤーへのサプライヤー活動をはじめ、さまざまな取り組みを通じて、ブランドとしての新たな価値提案にも挑戦しています。 また、素材選定やパターン設計にも競技者ならではの視点を反映し、バスケットボール特有の動きに対応した耐久性・通気性・フィット感のバランスにもこだわっています。 BFIVEは今後も、"ウェアはプレーヤーの挑戦を後押しする存在"という考えのもと、機能性とデザイン性を兼ね備えた商品を通じて、コートに立つプレーヤーに寄り添うブランドを目指してまいります。










