BFIVEが広島ドラゴンフライズとの2026-27シーズン オフィシャルサプライヤー契約締結を発表
バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が、B.LEAGUE「広島ドラゴンフライズ」と、2026-27シーズンのオフィシャルサプライヤー契約を締結。B.LEAGUE PREMIER(Bプレミア)元年となる2026-27シーズンより、広島ドラゴンフライズはBFIVE製ユニフォームを着用して試合に臨むこととなる。

BFIVEはこれまでも、山形ワイヴァンズ、愛媛オレンジバイキングスなどB.LEAGUE所属クラブのサプライヤーとして、ユニフォーム・チームウェアを提供。そして、内尾聡理選手、松崎裕樹選手、保岡龍斗選手との契約を通じ、プロ選手の声を製品開発に反映する取り組みも進めている。今回の契約では、競技現場で求められる動きやすさ、快適性、チームらしさを表現するデザイン性を追求し、選手・スタッフのパフォーマンスを支えるウェアづくりを行い、新リーグ初年度という節目に、広島ドラゴンフライズの新たなシーズンを全面的でサポートする。

■株式会社フラスコ100cc 代表取締役 矢口 貴士 コメント
このたび、広島ドラゴンフライズ様のオフィシャルサプライヤーとしてご一緒できることを大変光栄に思います。Bプレミア元年という大きな節目に、クラブの新たな挑戦をユニフォームの面から支えられることを嬉しく感じています。BFIVEは、競技者の声に向き合いながら、パフォーマンスと快適性を両立した製品づくりを続けてまいります。

■株式会社広島ドラゴンフライズ 代表取締役社長 浦 伸嘉 様 コメント
BFIVE様とオフィシャルサプライヤー契約を締結できましたことを大変嬉しく思います。2026-27シーズンに、BFIVE様とともに、ファン・ブースターの皆さまに誇りを持っていただけるチームづくりを進めてまいります。
■今後の展開
2026-27シーズンのユニフォームデザインおよび関連情報は、今後、広島ドラゴンフライズおよびBFIVE公式サイト等で順次発表予定
広島ドラゴンフライズ公式サイト
BFIVE公式サイト
- BFIVE(ビーファイブ)
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競技者視点のものづくりで、プレーヤーの挑戦を支えるブランドへ BFIVEは2007年、“バスケットボールを愛する人と共に歩むブランド”として誕生しました。「プレーヤーなら誰もが知っているブランドになる」というミッションのもと、競技中のパフォーマンス向上を意識した商品づくりを行っています。近年は、ブランドのさらなる進化と、“個人プレーヤーが自分らしく輝ける”環境づくりを目指し、トッププレーヤーへのサプライヤー活動をはじめ、さまざまな取り組みを通じて、ブランドとしての新たな価値提案にも挑戦しています。 また、素材選定やパターン設計にも競技者ならではの視点を反映し、バスケットボール特有の動きに対応した耐久性・通気性・フィット感のバランスにもこだわっています。 BFIVEは今後も、"ウェアはプレーヤーの挑戦を後押しする存在"という考えのもと、機能性とデザイン性を兼ね備えた商品を通じて、コートに立つプレーヤーに寄り添うブランドを目指してまいります。












