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  • FEATURE
  • 2020.03.24

「装いだけでもNBA選手のようになりたかった!」NBA・Rakuten WINDY CITY BLUES 2020年



再び注目を集めるNBAスターの着こなし。関連アパレルは、ライフスタイルに溶け込む洗練されたデザインも登場。

NBAのスタイルがストリートシーンにおけるメインストリームのひとつになった
前回のコラムで書いたように、1990年代のNBAはスポーツミックスファッションをリードする存在となり、NBA選手の着こなしは、バスケットボールファンのみならず、世界中のストリートシーンでポピュラーな存在となっていった。1994年にアメリカで創刊された雑誌『SLAM』は、バスケットボールとヒップホップカルチャーの融合をコンセプトに成功を収めた。

2000年代に入ると、彼らの提唱するファッションスタイルは、バスケットボールファンのみならずストリートシーンにおけるメインストリームのひとつとなった。のちに彼らが発行した兄弟誌の『KICKS』は、スニーカーをフィーチャーすることで、アメリカにおけるスニーカーカルチャーを盛り上げ、成熟させることに大きく貢献したのである。

NBA・Rakuten WINDY CITY BLUESより引用 → 続きはこちらより

NBA・Rakuten WINDY CITY BLUES FASHION 2020年

https://nba.rakuten.co.jp/news/3240

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