BFIVEが岡本彩也花選手・平末明日香選手とサプライヤー契約を締結

バスケットボールウェアブランド「BFIVE(ビーファイブ)」が、バスケットボール選手の岡本彩也花選手および平末明日香選手との、サプライヤー契約締結を発表。

岡本選手と平末選手はBFIVEのブランドアンバサダーとしての活動も予定しており、両選手から寄せられたフィードバックは製品開発にも活用される。ブランドのさらなる進化と、“個人プレーヤーが自分らしく輝ける”環境を共に創り上げていく取り組みの一環となるこの契約の詳細は以下となっている。
■岡本彩也花選手プロフィール

ポジション:SG
出身地:愛知県
キャリア:
2010~2024 ENEOSサンフラワーズ
2024~ アイシン ウィングス
■平末明日香選手プロフィール

ポジション:SG
出身地:三重県
キャリア:
2020~2024 トヨタ紡織サンシャインラビッツ
2024~ アイシン ウィングス
■契約の背景
BFIVEは子どもや部活生、アマチュアからプロに至るまで、年齢やレベルを問わず、あらゆるバスケットボールプレーヤーに高品質なウェアを提供しています。
近年では、ブランドのさらなる進化と、“個人プレーヤーが自分らしく輝ける”環境の創出を目指し、トッププレーヤーへのサプライヤー活動も実施。現在、内尾聡理選手・松崎裕樹選手(ともにコアスポーツマネージメント株式会社所属)および保岡龍斗選手(株式会社ウィル所属)と個人契約を結んでいます。
今回の岡本選手と平末選手との契約を通して、日本のバスケットボール界の発展に貢献するとともに、スポーツウェアブランドとしてのさらなる価値向上を目指してまいります。
■契約のポイント
1. 製品開発へのフィードバック反映
女性選手ならではの視点やプレー環境に基づく意見を取り入れ、フィット感や機能性、デザイン性を兼ね備えた製品開発につなげていきます。
2. ブランドアンバサダーとしての情報発信
カタログや公式ウェブサイト、SNS、オウンドメディアなどを通じて、BFIVE製品の魅力やパフォーマンスを発信していきます。
■プレーヤーとブランドの共創
両選手には、BFIVEのブランドアンバサダーとしても活動していただく予定です。今後は、女性選手ならではのニーズや知見、日々のトレーニングや試合を通じて得られる実践的なフィードバックを、製品開発に反映。現場の声を起点としたウェアづくりを通じて、プレーヤー一人ひとりが自分の個性を発揮しながら挑戦できる環境づくりを推進します。
BFIVEは今後とも、ブランド価値の核である品質と信頼性を磨き上げ、多くのプレーヤーに長く愛される存在への成長を目指してまいります。

- BFIVE(ビーファイブ)










