プレミアムパフォーマンス ナイキ バスケットボール エリートシリーズを発表

PRODUCTS | MAR. 5, 2015

Su15_BB_KBryant_Elite_718763-505_3Quarter_474_HF1_38261

Su15_BB_LJames_Elite_724559-618_3Quarter_290_HRF2_38251

Su15_BB_KDurant_Elite_724349-404_3Quarter_070_HF1_38272

ナイキ バスケットボールは、優れたアスリートへ導くことを旨としています。軽さの追求、物を見るアングルを変えることや、クッション性の向上など、フットウェアの機能性に直接影響を与えます。ナイキ バスケットボール エリートシリーズは、そのような微細な部分のデザインにまでこだわりを持って仕上げられています。

コービー ブライアント、ケビン デュラント、レブロン ジェームズの力を借りて、ナイキは新しい製法、最新の素材、技術革新を通してバスケットボールシューズを根本的に進化させています。

各プレイヤーは、デザインチームと長い時間をかけてアイディアを練り、テストを行い、シグネチャーシューズの修正を続けました。そして、3 人のエリートアスリートの一人一人にとって最高のものづくりを行いました。先進的なイノベーションと刺激的なストーリーを秘めた「ナイキ コービー X エリート」、「ナイキ KD VII エリート」、「ナイキ レブロン XII エリート」には、シューズのパフォーマンスを最大限に高めるための改良が加えられています。

4月を皮切りに、3つの特徴あるナイキエリートシリーズコレクションが展開されていきます。まず、4月18日にはブライアント、デュラント、ジェームズのそれぞれのチームのカラーを特徴にした、ナイキエリートシリーズ チーム コレクションが登場します。次に、5月16日に展開するのは空を彷彿させるブルーのカラーリングのナイキ エリートシリーズ エレベートコレクションです。

最後は、6月6日発売のナイキ エリートシリーズ ローズゴールドコレクションで、これはチャンピオントロフィーを勝ち取るまでのプレイヤーの道のりをインスピレーションにしています。

ナイキ バスケットボール エリートシリーズは、「ナイキ コービー X エリート」、「ナイキ KD VII エリート」、「ナイキ レブロン XII エリート」のそれぞれ 3 カラー、9 つのシューズから構成されています。これらは、NIKE.COM および一部小売店で限定販売されることになっています。

Su15_Elite_3UP_April_HF1_38523

左から ナイキ KD VII エリート / ナイキ コービー X エリート / ナイキ レブロン XII エリート
※4月展開カラー

■ナイキ コービー X エリート
「ナイキ コービー X エリート」のダイナミックフライワイヤーと組み合わせたフライニットアッパーは、高い耐久性、通気性、サポート性を提供します。このシューズは、再生ポリエステルの糸から作られた初めてのフライニットバスケットボールシューズです。5 本のプラスティックボトルから一足のシューズが作られています。デザイナーのエリック・エイヴァーは、固有感覚を活かすためにハイカットを採用しました。

「ナイキ コービー X エリート」のダイナミックトラクションパターン、(ルナロン、ズームエア、細い溝からインスパイアされたナイキフリーの全てを用いた)ハイブリッドのクッショニングシステムや現代的なデザインは、新しいパフォーマンスフットウエアの基準を打ち立てるものに仕上がっています。

Su15_BB_Elite_Creative_Direction_Single-Athlete_KBryant_Square_38532

ナイキ コービー X エリート\25,920(税込)/26-29,30,31,32cm

■ナイキ KD VII エリート

ケビン デュラント7代目のシグネチャーシューズとなる「ナイキ KD VII エリート」は、足の自然な動きとシューズの反発性を高める為のデザインです。ハイパーポジットのアッパーには通気孔を開けて、軽さと部分的な通気性を高めています。

このシューズの 3 つの大きな特徴は、ハイパーポジットのアッパー構造、ダイナミック フライワイヤー テクノロジー、ズーム エア クッショニングです。デザイナーのレオ・チャンは、軽量で、無駄がなく、すっきりとしたデザインで、安定感と屈曲性に優れ、最適なパフォーマンスが発揮できるシューズを作りました。

Su15_BB_Elite_Creative_Direction_Single-Athlete_KDurant_Square_38531

ナイキ KD VII エリート \24,840(税込)/26-29,30,31,32cm

■ナイキ レブロン XII エリート

レブロン Xll エリートは、レブロン ジェームズ自身と同様の最高のパフォーマンスと無敵な強さを誇ります。レブロン Xll エリートでは、メガフューズ製法を活用し、メッシュと合成素材をくみあわせることで強い構造を生みだしつつ、足をしっかりとシューズに固定・安定させるための新しい縦長の部材を用いています。

ジェームズは、ロープロファイルで、反発性のあるクッションを提供する、6 つのビジブル ズーム エア ユニットを特徴とするアウトソールを特に気に入っています。6 つのズーム エア ユニットは、あらゆる方向に動くために必要な屈曲性を確保するために戦略的に配置されています。

Su15_BB_Elite_Creative_Direction_Single-Athlete_LJames_Square_38533

ナイキ レブロン XII エリート\34,560(税込)/26-29,30,31,32cm

SU15_Elite_3UP_MAY_38530

※5月展開カラー

Su15_BB_Elite_3UP_June_HRF1_RGB_38524

※6月展開カラー

NIKE JAPAN

MOST POPULAR

3×3の本質を体現したチームたち、PREMIERシーズン王者…

COLUMN | SEP. 17, 2019

バスケ観戦の新たな試み

COLUMN | SEP. 18, 2019

必要とされるものだけを取り入れた エア ジョーダン 34

PRODUCTS | SEP. 10, 2019